2018.8.1
霞が関のイベントと川崎市のイベントが重なった夏休みのイベント。
慶應大学において子供達にプログラミング講話をしました。
「誰のために何を作るか」
コントローラーやタブレット、マウスやキーボードでゲームする常識をまずは取り払って
身近なデバイスを使うともっと、簡単に人の役に立てるという実例を伝えました。
TANOTECH株式会社
仮想空間を作り楽しみたく動きたくなるシステム「TANO」 現在、TANOのコンテンツは100種類を超え、アジアを中心に福祉施設や病院で活躍しています。 TANOを使った取り組みはそれだけではありません。様々な企業連携等や介護ロボットのパッケージとしてTANOが選ばれており、今後、大学連携や世界連携を通じて楽しさを作るテクノロジーを学生と連携しながら広げていきたいと思っています。 2019年11月に行われた中国国際輸入博覧会では5000人以上の方がTANOを体験される等、注目度の高いプロダクトです。