こんにちは! 広報担当の菊池です。
今回は自社の新規事業である<不動産蔵人>をなぜ始めようと思ったのか、
大目付の二宮さんに取材しました!
さっそく質問です!
みなさん、引越をするときに「これ」が見にくい、こんな体験をしたことはないでしょうか?
不動産屋さんでよく見る「マイソク」です!
マイソクを見て、以下のようなことを一度は思ったことがあると思います。
- 文字が多くて見にくい
- 写真が少なくて、必ず内見に行ってみないと自分の理想かどうか確かめられない
また、大目付の二宮さんは前職不動産にも関わってきたとのこと。
そこで、「複合的なサービスがない上に、アナログな部分が色濃く残りすぎて手間が多い」ということを実感したようです。
具体的には
- 名刺をFAXで送る
- ネットに載っているマイソクは最新版じゃないため、毎回電話して今も空いているのか確認しなければならない
私はこんなにアナログスタイルが今も主流で続いていることに驚きました!
このように利用者としての体験と、不動産業経験者としての体験をもとに、
中小企業に対する営業経験豊富な大番頭 佐藤さんと不動産経験のある大目付 二宮さんとシステム開発をする技術普請奉行 高橋さんの3人がタックを組んで、この新規事業<不動産蔵人>の開発をスタートしたのです!!
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不動産蔵人
この新しい新規事業に関わってみたいという方、大募集中です!!!
ぜひ弊社で一緒に不動産業界に革命を起こしましょう!!
ご連絡お待ちしております(*´꒳`*)