「政治」は、遠い世界じゃなくなった。
——いま、参政党が“若い仲間”を必要としている理由
「政治に興味はあるけど、自分が関わるものではないと思っていた」
「社会はどこかおかしい気がする。でも、何をしたらいいかわからない」
そんな感覚を、一度でも持ったことがあるなら——
いま、参政党が募集しているスタッフ・秘書という仕事は、あなたの選択肢に入るかもしれません。
参政党は「ゼロ」から始まった政党だった
参政党は、既存の大きな後ろ盾や、長年続く組織の延長線上で生まれた政党ではありません。
2020年、「このままでは日本は変われない」という強い危機感を持った市民たちが、自ら立ち上げた参加型の政党です。 特定の業界や団体のためではなく、 声を上げにくかった「普通の人たち」が、 自分たちの手で政治に参加することを目的として始まりました。
最初は、ほとんどの人が政治の専門家ではなかった
選挙のノウハウもなかった、成功の保証もなかった。
それでも、「誰かがやらなければ変わらない」という思いだけで、活動を続けてきました。 その結果、地方議会から国政へと、着実に議席を増やし、 いまや法案を国会に提出できる政党へと成長しています。
「運動」から「現実を動かす」フェーズへ
参政党はいま、大きな転換点に立っています。
これまでは、
・理念を広げる
・仲間を増やす
・存在を知ってもらうという「運動」の側面が強いフェーズでした。
しかし現在は
・政策を形にする
・法案を練る
・議会・行政と実務で向き合う現実を動かすフェーズに入っています。
ここで必要なのは、 ベテラン政治家だけではありません
むしろ今、強く求められているのは、20代・30代の現場感覚を持った人材です。 なぜ、若い人材が必要なのか理由はシンプルです。
いまの社会課題の多くは、働き方、子育て、教育、お金、将来不安など、若い世代がど真ん中で直面している問題だからです。
しかし、その意思決定の場には、 当事者であるはずの世代の声が、まだ十分に届いていません。
会社で感じる違和感、子育てや家庭でのリアルな悩み、SNSで見える空気感、将来への不安や希望、それらを「感覚」で終わらせず、 現場の声としてすくい上げ、政策や仕組みに変えていく。スタッフ・秘書は、そのプロセスを支える仕事です。
スタッフ・秘書は「裏方」ではない
政治の秘書やスタッフというと、 「雑務が多そう」「地味」「政治家の補佐役」というイメージを持つ人も多いかもしれません。
しかし実際には、政策立案のサポート、調査、資料作成、現場との調整、発信・広報、プロジェクトマネジメントなど、社会を動かすための中枢業務に関わります。
これは単なる事務職ではありません。「自分の仕事が、社会のルールに反映される」 そんな実感を持てる、数少ない仕事の一つです。
キャリアとしての「政治」に挑戦するという選択
20代・30代で政治の現場に入ることは、決して“特別な人”だけの道ではありません。
今の仕事に違和感がある、社会に対して何かしたい気持ちがある、自分の力をもっと大きな文脈で使ってみたい。そう感じているなら、 政治の現場で働くことは、あなたの視野とキャリアを大きく広げます。
参政党は、 「完成された組織」ではありません。 だからこそ、これから入る人が、組織を一緒につくっていく余地があります。
未来を、外から批評するだけで終わらせないために 政治を批判することは簡単です。 でも、内側に入って動かすことは、簡単ではありません。
それでも—— 「誰かがやらなければ、何も変わらない」 そう思える人にとって、 参政党のスタッフ・秘書という仕事は、 単なる職業ではなく、生き方の選択になるはずです。
いま、日本は確実に転換期にあります。 その現場に、あなた自身の手で関わってみませんか。 参政党は、 本気で社会を変えたい若い仲間を、待っています!!
当職員募集ページ📣📣