C-Forceでインターンシップをさせていただいている小林です!
前回に引き続き、今回も社員の方へのインタビューストーリーを投稿していきます!
さてさて今回紹介する方は、コンサルタントの橋口 翔輝さん!
橋口さんは前職がセキュリティーエンジニアということなのですが、どのような魅力を感じ、日々業務に携わっているのでしょうか??早速聞いていきたいと思います!
プロフィール
・2023年10月入社
・趣味はゲーム(特にFF14)
・前職はセキュリティーエンジニア
―なぜシーフォースに入社したのですか?―
宮崎でITの仕事ができて、コンサルとして手に職をつけることができると考えたからです。また、セキュリティーエンジニアとしての経験を活かせると考えたからです。
―今、どんな業務をしていますか?―
現在は、取引先の企業様のシステムを新しくするために、以前使われていたシステムからデータをプログラムを活かして効率的に抜き出して、新しいシステムに移行させていくような業務をしています。
―今携わっている業務のやりがいを教えてください。ー
以前はシステムエンジニアとして働いていたので、転職前からプログラムに携わることができるような業務がしたいと考えていました。現在、そのような業務に携われているので、それにとてもやりがいを感じています。
―今携わっている業務の大変だと思うところー
SAPはあまり資料がないことが多く、インターネット上などでリサーチしても情報がなかなか出てこなかったり、資料や業務に関連する記事を発見しても英語の記事であることが多いため、そこが大変だと感じています。
―今後、どんなこと(業務や将来像など)をしていきたい?―
わからないことがあればとりあえずこの人に聞いておけば大丈夫だというふうな、万能役や縁の下の力持ちの立ち位置を目指していきたいと考えています。
―今後、どんな人と一緒に働きたい?―
一言で言うと自分で調べられる人です。業務の中で壁にぶち当たった時に、まず何がわからないか自ら考えて、自分なりの考えを持って人に質問ができる人やそのような行動ができる人と一緒に働きたいなと思っています。
―この記事を見た人に一言―
とにかく行動することが大事だと思うので、まずは一歩踏み出してみてください!
橋口さんありがとうございました!
当社には未経験からSAPコンサルタントになった仲間がたくさんいます。
そんな未経験からSAPコンサルタントを目指すべき3つの利点を最後にお伝えします!
1.「ITスキル」×「ビジネス知識」の最強の掛け合わせ
SAPコンサルタントの仕事は、単にプログラミングをすることではありません。
企業の「会計(BS/PL)」や「物流」「販売」といった経営の根幹(ビジネスプロセス)をシステムでどう実現するかを考える仕事です。
ITスキルと業界の業務スキルを同時に学べ、生かせるのはSAPコンサルタントの強みです。
2.圧倒的な市場価値と高水準の報酬
現在、世界中・日本中の大企業が最新の「SAP S/4HANA」への移行を急いでいますが、それを担えるコンサルタントが圧倒的に不足しています。
また新バージョンへの移行は定期的におきますので、将来性もあります。
3.グローバルで通用する「共通言語」
SAPは世界シェア1位のERPパッケージです。
その仕組みは世界共通であるため、一度習得したスキルは日本国内だけでなく、外資系企業や海外プロジェクトでもそのまま通用します。
また、当社では選考前に事業部長や現場社員とカジュアルにお話しできる事前面談も可能となっております!
もっとどんなお仕事か知りたい方はぜひお声かけください!!