PixPot株式会社/ピクスポット
PixPot株式会社は、AI×マーケティング領域に特化したデジタルマーケティングDXコンサルティング会社です。Webサイト制作からGA分析、BI構築、HubSpot導入支援まで一貫サポートします。
https://www.pixpot.jp/
採用担当の大前です。 今回は、コンサルタントの中山遥さんに話を聞きました。
個人事業主としてHubSpot支援やWeb制作に携わってきた中山が、なぜPixPotへの入社を決めたのか。
上流からの課題解決にこだわる理由を語ってもらいました。
1.これまでのキャリア
2.PixPotに入ったきっかけ
3.今の仕事内容とやりがい
4.PixPotで働くということ
PixPotでは、専門性を上流から活かしたい方を募集しています。
前職は個人事業主として、HubSpotの活用支援・Webサイト構築・専門学校での講師業など、幅広い仕事に携わっていました。
技術的なスキルを積み重ねながら、一方でずっと感じていたのが「作るだけでいいのか」という問いでした。
クライアントの課題を本当に解決するには、制作の手前--戦略や要件の設計から関わる必要があると気づき始めていました。
HubSpotを中心としたWeb制作やマーケティング支援に携わる中で、「作るだけでなく、もっと上流から課題解決に関わりたい」という想いが強くなっていきました。
PixPotに魅力を感じたのは、Web制作にとどまらず、マーケティングやDX支援など幅広い領域でクライアントの課題解決に関われる点でした。
さらに、HubSpotに強みを持ちながら、技術とコンサルの両面から支援しているスタイルが、自分のこれまでの経験を活かしながらさらに成長できる環境だと感じ、入社を決めました。
現在は、要件定義から実装、プロジェクト推進まで一貫して担当しています。クライアントの課題に応じて最適な施策や構造を検討・提案するのが主な仕事です。
やりがいを感じる瞬間は、
自分が設計した仕組みによって「運用が楽になった」「成果につながった」と言っていただけたときです。
単なる制作ではなく、クライアントの課題解決に直接貢献できている実感
——それがこの仕事の醍醐味だと思っています。
PixPotは、「今の専門性をもっと上流で活かしたい」という人に向いている会社だと感じています。
技術を持っているだけでは解けない課題が、上流の設計から関わることで初めて解けるようになる。そういう仕事のやり方が、PixPotにはあります。
「制作やツール支援の経験はあるけれど、もう一歩踏み込んだ仕事がしたい」
——そう感じている方には、ぜひ話を聞きに来てほしいと思います。