はじめに
こんにちは、Onono広報のナサです!
Ononoは【商社×広告代理店】を行う会社です!
今回は私がどんな業務内容を行っているのか、解説していこうと思います。
20代〜30代のこれからのキャリアに悩んでいる方にとって、少しでも参考になれば嬉しいです✨️
ーなぜOnonoで働きたいと思ったのか?
私が代表の小野と出会ったのは19歳の時、まだ大学生でインターンをしていた時でした。
当時は小野がやっている会社でインターンをしていたわけではなく、私が応募したインターン先の事業再建を手伝っていたのが、小野でした。
その時に小野に出会ってから、約10年ほど小野と一緒に働いてきたわけですが、一緒に働きたいと思ったキッカケは、当時全く知らない大学生に対しても対等に接して、「将来どんな人間になりたいか?どんな仕事をしたいのか?」を1人1人丁寧に接して考えてくれたからです。
「こんなに自分の人生や将来を一緒にどうしようか?って考えてくれて、アドバイスをくれる人ってなかなかいないよな」って思ったんですよね。
私は大学生のころ、職種や業種で「これが絶対にやりたいんだ!」みたいなのは全く無かったので、「いかに自分のことを考えてくれて、推進者として成長できるようなアドバイスや面倒を見てくれる上司がいるか」を軸に代表の小野と働くことを決めました。
「上司ガチャ」という言葉がある通り、後輩の成長のことを考えてくれなくて、面倒も見てくれない先輩のもとでは働きたくないなっていうのは、インターンを通して感じたので、私は「誰と働きたいか?どんな人と働きたいか?」軸で選びました。
そこから今でも軸はブレてないですね。
ー具体的な業務内容は?
私の全体的な業務内容は、会社全体のコーポレートPR/広報・クライアントPRの推進に入ったり、Ononoが運営しているコンビニのPR/広告/販促など、プロモーションにまつわること全般やっています。
詳細としては、
会社全体のコーポレートPR/広報では、OnonoのSNS(Instagram)・wantedly・noteを更新しています。ただ、記事を更新するというよりかは、各媒体をどんな目的でどんな位置づけで、どのように運用するか設計して、ちゃんと考えて記事を書くようにしています。
クライアントPRの推進では、クリエイティブプロデューサーが企画したプロモーションを現場に入って推進しています。具体的にはOnonoの海外現地法人とのやり取りや、クライアント様とのやり取りやフィジビリティの確認など、はじめの企画考案というよりかは、現場に入って企画をスケジュール通り実行するために業務遂行しています。
Ononoが運営しているコンビニのPR/広告/販促では、コンビニの1年間のプロモーションを計画・考案して実行するところから、コンビニSNSの企画や運用等も行っております。
ー1日のスケジュールは?
【海外出張の事前準備】
Ononoコンビニのプロモーション関連で行く際、プロモーションのKGI・KPI・仮説・検証内容やスケジュールを細かく設定します。
またSNS用の動画を作る際も、事前にどういったフォーマットで、どういった内容の動画素材を撮るのか決めてから現地に向かいますね。
【現地でのスケジュール】
事前準備で決めた現地スタッフとのプロモーションの目的や内容などをすり合わせします。あとは業務以外にも、普段オンライン上でコミュニケーションを取っている現地スタッフとプライベートの話をしたり、その合間にカメラを回したりしています。
【帰国後】
プロモーションの途中経過を見て、修正や追加があれば日本から現地スタッフとコミュニケーションを取ったり、結果をまとめるために細かい数字の回収を行ったりしています。
ーこれからどんな人と一緒に仕事をしたいですか
とりあえずやってみる みたいなチャレンジ心を持っている人や、何事もやる前からうだうだ言わない人と仕事したいです。
あとは代表の小野に関わる全員が、小野がやりたいと言っていることに共感して、働いているので、小野がやりたいことを心から自分も一緒にやりたいです と思ってる人に来てほしいです。
年に何回も海外出張に行くので、長時間移動に耐えられるくらいの体力があるということも大事だと思います。
以上、Onono広報である私の普段の業務内容紹介でした!
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