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What we do

少数精鋭でも大きな規模の仕事ができるのがグロースハックチームの良いところです。私たちのチーム力が上がれば上がるほど、使える広告費は大きくなり、より良い社会への影響度も大きくなります。
開業した際はTikTokのバイトダンス様からお祝いを頂きました。その他、移転の際にはスマートニュース様、フリークアウト様などから移転祝いを頂きました。
私たちの会社は広告主から依頼を受け、コンテンツ・商品・サービスを世の中に広げる広告代理業をしています。 広告代理業の成果は、担当するチームによって10倍以上も成果が変わるくらい、チーム力によって左右される職種です。 実際に、これまで累計100億を売り上げたチームの事例として、 案件A:獲得件数ゼロからスタート 開始2ヶ月で新規顧客獲得数が1日あたり400件ペースまで拡大 案件B:新規顧客獲得数が大きな広告予算を頂き次第即、1日あたり1000件弱まで拡大 上記のような成果を出すことが出来ています。 そこで、私たちは、より良いコンテンツ・商品・サービスを成長させるために、 『異能を活かした最高のグロースハックチームを築き続ける』ことをミッションとし、 クライアントに貢献することで、より良い社会の実現を目指します。 ●言葉の定義 ”グロースハック” グロースハックとは『ユーザーから得たデータを分析し、改善してマーケティングの課題を解決していく手法』 ユーザー獲得から収益化までの間のコンテンツ・商品・サービスの成長を目的として、クライアントの支援を行います。 ”異能” 異能とは『人よりすぐれた才能や一風変わった独特な能力のこと。』 ”実行力”、”独創力”、”計画力”など、それぞれ目指し得るスキルがあります。 一人一人がありのままの個性を強みとして活かし、個性を適正に開発、育成することで、全ての人間が”異能”としての力を開花します。 そして、その力をチームの「ミッション」に対して活かします。 ”最高” 最高とは『最も高いこと。最も望ましい状態にあること。この上なく素晴らしいこと。』 ”チーム” チームとは『共通の「ミッション」に対して協力して行動する人々の集まり。』 皆が一体となって取り組むことにより、チームのパワーは発揮されます。 個人のナレッジはチームに蓄積され、チームの総合力は高まり続けます。 個人の弱みも”異能”によってカバーし合い、チームの弱点もなくなります。

Why we do

会社Tシャツやステッカーがあります。たくさんの取引先の方にも着ていただいています。これからより多くのクライアントやメディアの方々の目に触れるようになるでしょう。
グーグル、ヤフー、マイクロソフトのコンサルティングをしたリッチシェフレンから直接学ぶ機会もありました。チーム力で大きく成果が変わるからこそ、教育にはコストを惜しみません。社内にはマーケティング関連の商品が少なくとも500万円分以上あり、本も1,600冊以上あります。これらは自由に使えるので、メンバーは好きなだけ学び、日々実力をつけています。
一言で言うと、『世の中をより良くしていく為』です。 その為に、私たちはビジョンとして、 『より良いものを拡げようとしているクライアントへ貢献する』ことを掲げています。 ●言葉の定義 ”より良い” 良いとは『倫理・道徳にかなっていること。』 より良いとは『他に比べてなおいっそう良いこと。』 社会や個人を”善”の状態に及ぼすもの・ことに携わります。 ”クライアント” クライアントとは『顧客のこと。』 関わるすべての人を、自分から見た顧客と考えます。 ”貢献” 貢献とは『何かのために力をつくして寄与すること。』 グロースハックチームとして、ユーザー獲得から収益化までの間のコンテンツ・商品・サービスの成長をゴールとして、クライアントの支援を行うことで貢献します。

How we do

ある日の日報です。私たちはプロであるからこそ、こだわらなければいけません。本気でクライアントの成果のためにチームで動くことで、絆のある仲間になることができると思います。
成果を出すためには、積極的なコミュニケーションが必要です。そして、良好な人間関係こそ幸せな人生を生きるために重要なことだと思います。だから、本気で働き、本気で喜怒哀楽を共にできる仲間と共に、最高の人生を歩みたいと思っています。
価値観の欄と同様の内容になりますが、 私たちは、『異能を活かした最高のグロースハックチームを築き続ける』為に、 ミッションの元に集ったメンバーがホールネスを得て、 『みんなちがって、みんないい』と、 それぞれの個性を認め合い、一人一人が自分らしく働きます。 そして、健全な衝突で意見をぶつけ合わせ、 妥協点(基準)の高いチームを目指し、成長し続けることで、ミッションを追い求めます。 では、具体的にどうやって目指しているのか・・・ 『心理的安全性の高いチームを目指す』 チームの心理的安全性とは、 ”自分らしさを発揮しながらチームに参画できる”という実感のことです。 心理的安全性の高いチームでは、 メンバー一人一人がありのままの個性を強みとして活かし、 安心して、自分らしく働くことができます。 (自分らしく=分離を克服し、自己認識・自己開示・自己表現ができる状態) 『みんなちがって、みんないい』という価値観が共有され共通の信念になることで、 ホールネスを得て、メンバーを信頼・尊重出来る状態になり、 心理的安全性が高まります。 これらが浸透したチームでは、高みを目指すための積極的で健全な衝突が起こり、 妥協点(基準)が高いチームとして、最高の成果を目指すことが出来ます。 上記を確立するために、社内に心理的安全性公認ファシリテーターを配置し、 日々様々な角度から、社内ワークを行なっております。 ●言葉の定義 ”ホールネス” ホールネスとは、『精神的な分離を克服した状態。つまりは、自分の全ての人格・人間性をさらけ出して生かすこと。』 私たちは、メンバーそれぞれが互いに深く結びついた、自然とあらゆる生命体を含む大きな「全体」の一部だと考えます。 ホールネスを得ることで、”自分と他の人は違うという認識”や、”職場で仮面を被っている”などといった精神的な分離を克服し、 ”誰もが本質的に等しく価値のある存在”だと信じられたり、偽りの自分を演じずに”いつでもありのままの自分”でいることが出来、人間味が呼び起こされます。 ”心理的安全性” チームの心理的安全性とは、『”自分らしさを発揮しながらチームに参画できる”という実感のこと。』 心理的安全性の高いチームでは、メンバー一人一人がありのままの個性を強みとして活かし、安心して、自分らしく働くことができます。 (自分らしく=分離を克服し、自己認識・自己開示・自己表現ができる状態)