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【カスタマーサポート】単なるCSではない、沖縄から事業を創っていけることがCBcloudで働く魅力。社内でも圧倒的なチームワークの良さを誇る、沖縄PSチームにその魅力・秘訣を聞いててみた!

【コンセプト】
本記事では、CBcloudの社員を紹介していきたいと思います。第十弾は、CBcloud那覇ベース(沖縄拠点)に勤務する、パートナーズサクセス社員4名(赤嶺・長濱・宮武・吉岡)のご紹介です。座談会として、那覇ベースのパートナーズサクセスチームのインタビューをお届けします。
※パートナーズサクセス:弊社のカスタマーサポート機能、事業支援機能を含む、オペレーション部隊。パートナであるドライバー、顧客である荷主のことをパートナーと呼んでいるため。以後、PSと記載。

【各メンバーの略歴】※五十音順
赤嶺(写真左から二番目):アウトソースのコールセンター2社でCS業務を経験後、CBcloud那覇Base立ち上げ期に入社。
長濱(写真左):アウトソースのコールセンターでテクニカルサポートや、Web系企業のCS部隊でSVを経験後、CBcloudに入社。
宮武(写真右):製薬会社にてMRを経験後、CBcloudには未経験でCS職として入社。
吉岡(写真右から二番目):アウト・インバウンド/インハウスでのCSを経験後、BPOセンターでのマネジメント業務に従事。その後CBcloudに入社。
※中央の女性は2021年5月に未経験でジョインした西原です!

【CBcloud株式会社について】

コーポレートサイト
■すぐに届くをかなえる配送マッチングプラットフォーム「PickGo(ピックゴー)」
■"物流を現場からスマートに" 変革する物流DXシステム「SmaRyu(スマリュー)」
プレスリリース
ミッションビジョンバリュー

【アーカイブ】

■大阪セールス:赤名(あかな)
【セールス(大阪)】『Osaka Base』第1号社員!大阪にはITベンチャー少ないなと思っている人には、「CBcloudがあるよ!」って伝えたい

■大阪セールス:野村(のむら)
【セールス(大阪)】『Osaka Base』第2号社員!好きなValueは「And, Have Fun!」苦しい時こそ笑顔で!

■東京インサイドセールス:實形(じつかた)・貝原(かいはら)
【インサイドセールス(東京)】顧客に「このサービスすごいですね!」って感動や喜びを提供できることがやりがい!〜インサイドセールス社員に聞いてみた〜

■22卒ビジネス職内々定者:T
【新卒内定者】CBcloud初の22卒ビジネス職内々定者!憧れの存在に近づくために、社会貢献性×事業成長性×個人の成長環境の3拍子が揃った道を選んだ。

■東京セールス:雁部(かりべ)
【セールス(東京)】部署の垣根を超えてコミュニケーションをとり、チームで仕事ができる環境。だからこそ、自分たちのプロダクトに自信をもって営業ができる。

■東京セールスマネージャー:小島(こじま)
【セールスマネージャー(東京)】「全員が売れる営業組織を作りたい。それがマネージャーとしてできること。」大手から転身した、営業マネージャーに「ベンチャーで働くことの面白さ」を聞いてみた!

■東京パートナーサクセス本部長:小原(おはら)
【経営陣】「ドライバーを幸せにしたい」代表自身の強烈な原体験と物流業界への課題意識・想いの強さに圧倒された。これまで数多くのスタートアップ支援をしてきた小原が語る、CBcloudの真の魅力とは。

■東京エンジニア:徳盛(とくもり)
【エンジニア】0⇒1の開発の面白さは、開発組織を超えた強いチームでプロダクト創りができること。CBcloud一人目のエンジニアとしてジョインした徳盛にCBcloudで開発する魅力を聞いてみた。

■沖縄エンジニア:新垣(あらかき)
【エンジニア】複雑性の高いプロダクト開発を通じて、未来の社会インフラを創れることがCBcloudで働く魅力。


自分達を中心に、ルールや仕組みから創ることができる環境に魅力を感じ入社。入社してすぐにやりがいを感じ、仲間集めを開始。

重田:初の座談会形式でのインタビューです!社内きってのチームワークの良さで定評のある沖縄PSメンバー皆さんとお話できること、楽しみにしていました!よろしくお願い致します!

全員:よろしくお願いしまーす!

重田:ではまず、一番長く働かれている、赤嶺さんにお伺いします。CBcloudへの入社理由はどんな点だったのでしょうか?

赤嶺:元々CSとして長く働いていたのですが、入社前は親会社から出向して就業していました。丁度、転職をするか、親会社に戻るか悩んでいる時期にCBcloudに出会ったのですが、まず魅力だったのが、自社サービスを有し、CSを全て自社でやっていた所ですかね。

重田:確かにCS部隊をアウトソースしている会社も多いですよね。

赤嶺:だいたいの会社がアウトソースしていると思います。自社でやっているからこそ、自分達を中心に、ルールやオペレーションを考えることができることに魅力を感じました。物流クライシスを解決するというビジョンや、7Valuesに強く惹かれたのも大きな理由です。

重田:7Values、めちゃくちゃいいですよね!私も好きです。入社されたときは、何名くらいのチームだったんでしょうか?
※CBcloudのミッション・ビジョン・バリュー:
https://www.wantedly.com/companies/cb-cloud/post_articles/275137

赤嶺:沖縄は、僕を含め2名でしたね。

重田:2名!不安などはなかったんでしょうか?

赤嶺:不安はなかったですね。先ほどもお伝えしたような、自分たちで仕組みをつくることにやりがいを感じていたので、逆に楽しかったですね!一方でもっと沖縄の仲間を集めなくてはいけない、という状況ではありました。

重田:なるほど。どんな手段で仲間集めをされたのでしょうか?

赤嶺:リファラル(社員が自分の友人知人を自社に紹介すること)ですね。前職でも前々職でもリファラルで組織を大きくしてきた経験があったので、選択肢としてすぐに考えました。やはり、採用する側としては相手の性格や仕事の仕方を知っているのでミスマッチが少ないですし、入社する側としては自分の知っている人が既に楽しく仕事をしているとしたら、不安は少ないですし、早期退職も防げると思っています。

重田:成功体験みたいなものがあったんですね。実際、リファラルで長濱さんを誘われているかと思うのですが、お誘いしたのは入社してどれくらい経った時だったんでしょうか?

赤嶺:1か月くらいですかね。でも入社してすぐ長濱さんを呼ぶと決めていましたね(笑)

重田:1か月!そして入社すぐ決めてたんですね!リファラル採用の経験が多くあるとはいえ、一定のリスクもあると思うのですが、すぐ誘おう!と思えたのはどんな理由だったんでしょうか。

赤嶺:単純にこの仕事、おもしろい!このまま長くやっていけそう!と思ったからです。自社サービスを持っているというのが大きかったです。今までは、ユーザーから声をもらっても、反映するのに時間かかったり、できないことが多い中で、CBcloudでは、すぐに開発・営業部隊に共有・改善ができることが魅力的でした。あとは、やはり何も整っていないということが、逆にとてもやりがいにつながっていたので、付き合いの長かった長濱さんも、フィットするのではと思いました。

重田:なるほど!次に、長濱さんにもお伺いしたいのですが、誘われた時率直にどう思いましたか?

長濱:そうですね、赤嶺さんとは長く仕事をしていたので、嬉しい気持ち半分、「この会社どんなことしてるの?」という不安な気持ちが半分あったのも正直なところでした。CBcloudのことは全く知らなかったので。

重田:そうですよね。不安な気持ちもあったところから、実際に入社を決めたのはどんな理由だったんでしょうか。

長濱:面談や選考を通して、事業や風土、業務内容を徐々に知っていき魅力を感じた、というのもありますが、一番は東京のマネージャーの方と面接をして、この人と働きたい!と思ったのが、最後の決め手でした。

重田:どんな話をされたんでしょうか?

長濱:CSという職種や物流業界の今後の話をする中で、「長濱さんはどうしたいの?」ということをすごく大切にしてくれました。飾らない雰囲気で、話をしてくれたのも印象的でした。

重田:長濱さん自身のキャリアを大切にしてくれたことが印象的だったんですね。実際入社して、やりがいに感じていることや課題などがあれば教えてもらえますか?

長濱:常に新しい目標を立てることができることですかね。仕組みがない中で、自分たちで作りながら、新しいことにチャレンジしていける、というのはやはり面白いです。電話応答率などが目標としてありますが、達成できた時の達成感も大きいです。課題については、課題しか見当たらなかったですね(笑)

重田:なるほど(笑)なかでも、一番長濱さんが課題に感じられたのはどんなことだったのでしょうか?

長濱:何も見えないことが一番の課題でしたね。何を基準にしたらよいのか、というのがまずなかったんですよね。そこを東京のPSやIT部門とも連携して、一つ一つ整えてきた、という状況です。

重田:今でこそ、沖縄PSチームとして色々な事が整ってきているようにみえますが、本当に何もない所から組織を創ってこられたんですね。そして、いちCSとして、だけでない業務も経験されてきたんですね。

長濱:まさにそうですね。ただCSとして顧客・ユーザー対応をするのではなく、仕組みやルールを創る、というビジネススキルを身につけられるのも、この仕事の面白い所だと思います。

重田:自社サービスを持っているからこそ、でもありますね!


経験の有無は関係ない。大切なのは「事業を創っていく」という気概と当事者意識

重田:では次に、宮武さんにお話を聞かせてください!宮武さんはもともと、CSは未経験での入社と聞いたのですが、前職はどんなことされたたのでしょうか?

宮武:前職は、製薬業界の営業(MR)として仕事をしていました。

重田:まさに、異業界異職種ですね!CBcloudに入社するきっかけは何だったんでしょうか?

宮武:前提、沖縄に住みたい気持ちが強かったです(笑)前職時代に、沖縄で仕事をすることがあって、沖縄で住みたい、という気持ちが強くありました。

重田:そうなんですね~!沖縄はやっぱり魅力的なんですね。沖縄で働きたい、という前提のもと、希望の業界や職種はあったんですか?

宮武:業界は特に希望なかったんですが、CSという職種やベンチャー企業、SaaSというプロダクトに興味がありました。友人が異業界から、そのような企業に転職をしていて、話を聞く機会が多かったんですよね。前職では、お客様に対しての改善提案というのがほとんどできなくて、決まった薬の売り方の工夫でしかなかったんですが、IT業界やCSという立場から、そもそものプロダクトや機能を常に変えながら、顧客に提案できる、という話を聞いて魅力に感じていました。

重田:そうだったんですね。IT業界やCSという職種には興味を持たれていた中で、最終的なCBcloudへの入社の決め手は何だったんでしょうか?

宮武:先ほど長濱さんも話していましたが、選考を通して会う方は全員素敵だったんですよね。あとは、そんな素敵な社員さんから、「沖縄は単なる拠点として考えているわけではない。東京と同様、沖縄からも事業を生み出してほしい」「いちCSとして採用をしているつもりではない」という話が多くあって、惹かれましたね。

重田:素敵ですね!実際入社してどうでしたか?新しい業界・業務に苦戦したことなどってありましたか?

宮武:お客様から逃げられないことですかね。営業ってある程度自分でお付き合いを深める顧客を選べたりすると思うんですけど、今は逃げられないですし、その場しのぎの対応をしてしまいそうになるのを、必死に律してましたね(笑)ここでその場しのぎな対応をしたら、もう二度とPickGo(自社サービス)を使ってくれないなと。

重田:リアルな声ありがとうございます。業務的にも、マインド的にも悩むこともあったのでは、と思うのですがそのような時はどうしていたんですか?

宮武:僕はもう、ベテランの先輩に聞きまくってましたね。吉岡さんがメインで僕の教育を担ってくれていたので、遠慮なく色々聞かせてもらっていました。

重田:ベテランの先輩がいるのは心強いですね!吉岡さんにもお聞きしたいのですが、未経験で入社されてきた宮武さんの印象ってどんなものだったのでしょうか?

吉岡:一番すごいなと思ったのは、ガッツがあるんですよね。何にも臆さないというか。先ほども話にあったように、単なるCS業務だけでない、仕組みづくりややらなければいけないことがたくさんあったんですけど、きついポジションなどにも、率先して手を挙げて担ってくれました。

重田:きついポジションというのは具体的にどんな業務・役割だったんでしょうか?

吉岡:「新規案件の運用チーム」を東京から沖縄に移管するプロジェクトがあったんですけど、そこを率先してやってくれてたのが宮武さんです。既存案件とは異なり、新規案件の運用を固める必要があったので、0ベースでやることも多く大変だったと思うのですが、やりきってくれましたね。うちの7Valuesに「Do All You Can」というものがあって、「何事にも可能性を尽くす」という意味ですが、まさに宮武さんは体現していると思いますね。

重田:東京からの移管となると、大事なプロジェクトですよね。宮武さんのガッツというか、当事者意識みたいなものがとても感じられます。

吉岡:そうですね。あとは先ほどサポートしてくれた、と話をしてくれていましたが、宮武さんは分からない事があっても、まずは自分の考えを持ったうえで質問してきてくれるんです。だから僕としても教えやすかったですね。

重田:なるほど。

吉岡:宮武さんが良い例になってくれて、未経験でもワークする、ということを実感しました。今の会社のフェーズとして、単なるカスタマーサポート部隊を作りたいわけではないんです。カスタマーサポート業務にとどまらずに、事業を生み出していこうという状況なので、ここに気概をもてるか、のほうが経験よりも重要ですね。


「沖縄から事業を創っていってほしい」経営陣からの強いメッセージが入社の決め手

重田:事業を作っていくんだ、という気概ですね。大変な道でもありますが、やりがいを感じられる部分にもなりそうですね!
吉岡さん自身のご経験もお伺いしたいのですが、吉岡さんは長くコールセンターでの経験を積まれたうえで、CBcloudに入社されているんですよね?

吉岡:そうですね。僕はずっとコールセンターで経験を積み、前職ではマネージャーも務めていました。

重田:マネジメントまで担われていたんですね。経験者から見た時の、CBcloudの魅力や入社の決め手ってどんなところだったんでしょうか?

吉岡:私の場合は、経営陣と話をできたことが大きかったですね。沖縄を立ち上げる際に、ミートアップ(会社説明会)が沖縄であって、役員が沖縄まできて今後の展望など話をしてくれたんですよね。

重田:どんな話をされていたんでしょうか?

吉岡:現取締役が、会社のビジョンや、「沖縄でこんなことをしたい!」ということを話してくれ、沖縄に対する熱量がすごく伝わってきました。単なる拠点として沖縄を立ち上げるのではなく、東京と一緒に事業を創ってほしい、という話を役員自らしている姿に非常に惹かれましたね。あとはこの立ち上げフェーズにジョインができてるという部分も魅力でした。

重田:なるほど!私も聞いてみたかったです!

吉岡:あとは、インハウスのCS部隊であることですかね。すぐ近くに開発・営業部隊がいて、CSの声が通りやすく、声を反映しやすいというのはとても魅力です。コールセンターて人件費削減のために、業務委託にしているところが多いんですが、CBcloudではそこを逆に大切にしているのが魅力ですね。東京と変わらない給与体系というのも魅力的ですね。

重田:給与体系については、以前沖縄エンジニアの新垣さんにインタビューした時も話されていました!実際入社されていかがでしたでしょうか?

吉岡:大変というか課題はたくさんあったんですけど、想定通りではありました。いや、少し想定以上でしたかね(笑)でも、ベンチャーに入るという覚悟をもっていたので、特に問題なかったです。この覚悟みたいなものがないと、驚くというかきつく感じてしまう方も正直いるかもしれません。

重田:なるほど。今のチームメンバーはやはりそのマインドを持っている方が多いでしょうか?

吉岡:今いるメンバーは全員ベンチャーマインド持ってますね!そんなメンバーと働けるのはやっぱり楽しいです。毎日大変なことばかりですが、2~3年後、あんなこともあったよね、と笑いたいですね。

重田:素敵ですね。吉岡さんのおっしゃるベンチャーマインドってどんなものでしょうか?

吉岡:やっぱり7Valuesを理解している人ですかね。あとはあまり拘らずに何でもやってみるマインドですかね。いち事業部の部長ぐらいのの気概をもって、なんでもやるんだ!という。色々な経験ができることは、キャリアにとっても確実にプラスになると断言できますね。

重田:そんなマインドをもったメンバーが集まったチーム、素敵ですね!


沖縄PSチーム全員が「Do All You Can(可能性をつくしている)」を体現!メンバーそれぞれが、頑張りぬいている姿に刺激を受け良いチームワークが生まれている。

重田:最後に、沖縄PSは本当にチームワーク抜群だと思うのですが、その理由を皆さんにうかがいたいです!

長濱:みんな可能性を尽くしているからですかね!Do All You Canしていると思います。大変なことはたくさんありますが、ネガティブな発言する人はいないです。

吉岡:みんなすぐ仕事しますよね(笑)やってみてできなかったら、その時にやり方を考えよう、という姿勢が根付いていると思います。

重田:全員が当事者意識を持って仕事をできるのはどんな理由なんでしょうか。

長濱:そうですね。他責できる人数がいないのもありますが(笑)、やるしかないんですよね。あとは、周りを見ればみんな頑張ってるので、自分もやろう!と思わせてくれます。

赤嶺:それは確かにありますね。周りが頑張ってるからこそ、やる気が湧いてくることは多くあります。

重田:お互い刺激しあっているんですね。チームワークの良さ、て意識していることありますか?

宮武:特にチームビルディングみたいなことは行っていないですが、全員配慮する気持ちをもってると思います。やることが多くある中で、やっぱり抱えすぎてしまう時ってあるんですけど、それを周りのメンバーが気づいて、助けたりとか。これは自然とできてますかね。

吉岡:うんうん(大きく頷く)。阿吽の呼吸で、みんながやばいかも!て思う瞬間があるよね(笑)そんな時に、「僕がここやります!」みたいなことを積極的に言ってくれることがお互いあって、その助け合いがなかったら、ここまでできていないかもしれません。

長濱:あとは業務に支障がない範囲で雑談もしますよ!休みの日何をしているかとか。

重田:雑談大事ですよね!皆さんの雰囲気からも、チームワークの良さがうかがえます。これからこのチームにジョインしてくれる方に、メッセージやこんな方と働きたいという想いあれば頂けないでしょうか?

赤濱:CS経験の有無は関係なく、やりたいことはたくさんあるので、単なるCS業務だけでなく、事業を創っていくというようなマインドや気概がある方には是非ジョインしてほしいですね!あとはやっぱりCBcloudの7Valuesに共感いただける方に入社してもらえたら嬉しいです!

長濱:そうですね。経験などは問わないので、素直な方に入ってきてもらえると嬉しいです。

吉岡:あとはAnd, Have Fun!ですかね!何事も楽しもう!と僕たちは思ってますし、大変なことは多くても一緒に楽しめるチームで待っているので、仕事を楽しみたい、と思っている方に入社いただきたいですね。

重田:And, Have Fun!素敵ですね!ありがとうございました!

~重田の編集後記~
インタビューから一貫して伝わってきたのは、那覇Baseが単なる拠点ではなく、東京と同じように事業を創る主役であること、そして沖縄PSメンバー全員がその気概をもっていることでした。その想いがあるからこそ、大変な時も助け合いながら切磋琢磨するよいチームワークが生まれていることが分かりました!経験者の方も未経験の方の、是非ジョインしていただきたいチームですので、ご応募お待ちしております!

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