「お客様に提案しているけれど、これって本当に価値があるんだろうか……」前職でそんなモヤモヤを抱えながら、自分が「ただの作業屋」になっているような気がしていた水野さん。今はカウリスで、社会に大きな風穴を開ける仕組みづくりに挑んでいます。転職して一体何が変わったのか、そしてどんな毎日を過ごしているのか、本音を赤裸々に語ってもらいました!✨
Q1 前職ではどんな仕事をされていたんですか?
前職では、ITツールの導入コンサルタントをしていました。お客様の課題を解決するサポート業務ですね。
Q2『自分は作業屋なんじゃないか』と、モヤモヤを感じたのはどんな時でしたか?
扱っている製品自体の機能に限界があって、自分たちの力ではそれを改善することもできない。それなのに、お客様には「心から良いと思えないもの」を提案し続けなければならなかった時です。あのもどかしさは、本当につらかったですね。
Q4 最終的に、カウリスに正式に入社を決めた理由は?
一番の決め手は、「社会を本気で変えようとする熱量が、言葉だけじゃなくて実際の行動に表れていたこと」です!特に、経産省の「規制のサンドボックス制度」を使って、新しい事業を国内で初めて実現させた実績を知って、「この会社は本物だ、ここでなら本気で社会に大きなインパクトを与えられる」と胸が熱くなりました。
Q5 カウリスへの転職を考えている皆さんにメッセージをお願いします!
指示をただこなすだけの仕事から、目的を深く理解して「本当にやるべきことは何か」を自分で考えて、仕組みから作っていく仕事へと、180度変わりました!受け身で待つのではなく、「自分でやってみる」マインドを持って動けば、いくらでも活躍できるし、自分の手で仕事の「面白さを手に入れる」ことができます。刺激的な環境で一緒にチャレンジしたい方、お待ちしています!😊