エンジニアメンバーのインタビュー記事です。
CTOの川崎がエンジニアチームを作った理由や開発環境、
チームメンバーがどのように成長したかなどを話しています。
http://catal.jp/company/recruit/member4.html
株式会社キャタル
キャタルでは 「英語学習を成功体験に!」 「世界基準の教育を受けられる子どもたちを育てる。abcからCEFR C1まで。」 というミッションを掲げています。 CEFR C1という具体的な目標をミッションに入れている背景は、世界基準の教育を受けるためには、海外のトップ校に入学するために必要とされているレベルがCEFR C1されているためです。abcからはじめた生徒が最終的にはCEFR C1レベルに到達できる学びの体験を提供しています。 小学3年生から高校3年生までの10学年を対象とし東京(本社は渋谷)、横浜と福岡の教室に加え、オンラインでも子どもたち向けに英語塾を運営しています。 2002年に創業し、今年で25期目になります。 社員は38名(女性比率:約70%)です。 うち、教室運営に携わるメンバーが全社員の半数、マーケティングは3名、エンジニア・デザイナーは8名、カリキュラムチームは3名、教師採用研修チームは3名となっています。 教師は東京と福岡を合わせて250名ほど在籍しています。 20245年9月からの25期は、首都圏7校、福岡2校、タイバンコクのプロンポン校、オンライン校の計11校に加えて、キャタルのメソッドとカリキュラムを他の私塾にライセンス提供するB2B事業も立ち上がりつつあり、キャタルメソッドで成長していく生徒たちを全国に増やしていきたいと考えています。