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上流から下流までの何でも屋を目指す #アジアクエスト21新卒インタビューvol.2


岡崎 椋( OKAZAKI Ryo )

所属:    デジタルインテグレーション部 Webソリューション1課1G
出身地:   
神奈川県
学校:    
法政大学 国際文化学部
趣味&特技:
 飲み会、旅行、シーシャ


これまでの経歴は?

岡崎:
高校の時に、友達が海外留学をしたのをきっかけに英語に興味を持ち、
大学では国際系の学部に入り、短期留学を経験しました。

短期留学の経験から、新しいことに挑戦することが楽しくなりましたね。
例えば、色々な仕事を知ってみたい!という興味で
居酒屋、ファストフード店、派遣バイト(イベントの設営・撤去、自販機のドリンク補充、仕分け)、
パチンコ屋、飛び込み営業 などといったアルバイト経験をたくさん積みました。
特に、飛び込み営業に関しては、知らない人にいきなり商品を勧めるような仕事でしたので、
相当メンタルが鍛えられたと思います(笑)

趣味のシーシャ

アジアクエストへの入社の決め手は?

岡崎:
入社の決め手は、社長の桃井さんとの最終面接でした。
就職活動中は、環境を会社に求める考え方をしていたこともあって
面接では、どのような教育環境やキャリアプランが用意されているか をいつも聞いていました。
アジアクエストの最終面接でも同じことを聞いたところ、
桃井さんに「自分からバリューを出していくもんだよ」と言われ、
そこで私の価値観が180°変わったことを覚えています。
今まで、面接中に説得されること自体が稀で、
且つ最終面接で会社を自分で変えていくようなことを言われたのは初めてだったので
面白そうな会社だなと思い、入社を決めました。


アジアクエスト社員の特徴は?

岡崎:
一言で言うと、他人のために動く人が多い印象です。
新卒研修が終わり配属先が決まり、現在は実案件に入って
仕事を任せられていますが、正直言うとまだまだ何も分からない状況です。

そのため案件のメンバーに頻繁を質問をしているのですが、
分からないことが分かるまで、自分の業務の時間を割いてでもみなさん懇切丁寧にお教えてくれます。
「また困ったらいつでも話しかけて!」と気さくに声をかけてくれたりと気を遣ってくれて、
案件のメンバーには本当に感謝しています。


アジアクエストに入社して印象的だった出来事は?

岡崎:
印象だった出来事は、リモートワークでも他部署の方々との交流が盛んであることです。
もちろん自分から参加していく姿勢は必要ですが、
コミュニティツールとして導入している「Slack」のグループで
いつも誰かが何かしらのイベントを開いている印象です。

例えば、ゲームや旅行など様々なグループがあるので、
自分の趣味が合うものに参加してみると話したことない社員と交流するきっかけが生まれます!

リモートワークのお供、お気に入りの椅子


今後の目標や達成したいことは?

岡崎:
今後の目標は、案件の上流から下流まで全て自分が携われるようになることです。
また、今後はインフラ系も携わっていきたいという願望もあるため、
幅広い技術を持つ人材になりたいです。
とにかく、何でも屋になれるような人を目指しています!


最後に

岡崎:
私は現在、楽しくアジアクエストで働いていますが、大学の友人はすでに
「仕事がだるい」「学生に戻りたい」「とりあえず入社したから安泰」という言葉を発しています。

社長の桃井さんは「せっかく働くんだから楽しく働いてほしい」と言ってくれていることから、
アジアクエストは社員が働かせられるのではなく、
自分から積極的に働きたくなるような環境だと感じます。

人生で仕事も充実させたい、貪欲に成長を求めたいと考えている方は
アジアクエストとマッチすると思います!


いかがでしたでしょうか?

アジアクエストでは現在、新卒/中途ともに積極採用を行っております!
少しでもアジアクエストに興味が湧いた方、まずは軽く話を聞いてみたい方、
是非「話を聞きに行きたい」ボタンよりエントリーをお願いいたします。

社員一同みなさまからのエントリーをお待ちしております!

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