みなさん、こんにちは。
ABCash Technologiesの採用担当です。
今回は、取締役 兼 マーケティング部長の山口のインタビューです!
サイバーエージェント時代から一貫してtoCビジネスの立ち上げ・グロースを経験してきた山口が当社にジョインした理由、ABCashのマーケティングの醍醐味と葛藤、今後の展望などを余すところなくお話させていただきました。
当社は絶賛マーケティング責任者とインフルエンサーマーケターを大募集しています。
少しでもご興味をお持ちいただけた方は、ご応募お待ちしております!

大学卒業後、2009年に株式会社サイバーエージェントへ入社。プロデューサーとしてソーシャルゲームの立ち上げや事業責任者を担当。自社サービスのビッグデータを分析する部署を立ち上げ、同部署の責任者に就任。自身もデータアナリストとしてデータ分析に従事。2022年3月にABCash Technologiesのミッションに共感し、データの力を活用して当社の成長をさらに加速させるため入社。2022年7月にMarketing事業部(現 Marketing部)部長、2023年8月より取締役に就任。
自分の人生を社会的意義のあるビジネスに投資する
ー 山口さんのキャリアを教えてください。
私のキャリアは、2009年に新卒でサイバーエージェントに入社したところから始まります。メディア事業のプロデューサー、モバイルゲームの分析チームの立ち上げ、ソーシャルゲームのプロデューサーなどを担当し、様々な立場からサービスの立ち上げや運用、グロースを経験しました。
その後、経営本部に異動して管理会計業務に2年ほど携わった後、マッチングアプリの「タップル」を運営していた子会社に出向し、プロダクトオーナーやアルゴリズム構築を担当していました。
当社には2022年に入社し、金融教育事業のABCashをいかに成長させるか日々奮闘してきました。現在は取締役として経営目標の達成にコミットしながら、マーケティング部長として主にリード獲得をミッションとしています。
ABCashは、マーケティング部がお金の勉強に興味があるお客様にアプローチし、無料体験会への予約を集めます。そして、営業が入会を獲得し、コンサルタントが平均7〜10回のトレーニングを行う体制で事業を運営しています。つまり、マーケティングによる集客が生命線で、デジタルからオフラインまで様々な取り組みを行ってきた結果、累計7万人以上の生徒さんに受講いただけるまでABCashは成長してきました。
続きはnote記事でご覧ください。
